営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月20日
- 14億4534万
- 2018年9月20日 -5.41%
- 13億6708万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な関連業界である建設及び住宅関連業界におきましては、引き続き堅調な民間設備投資や首都圏での大型建築工事、東京オリンピック・パラリンピックに向けた建設需要等により、受注環境は堅調に推移しています。2018/11/02 11:39
このような状況のなか、売上高は前年同期比7.4%増の261億95百万円となりました。利益面では、電子機器関連事業における防災行政無線の納入延期や積極的なレンタル資産への投資継続による減価償却費の増加などによって、営業利益は前年同期比5.4%減の13億67百万円、経常利益は前年同期比4.5%減の16億59百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.1%減の9億93百万円となりました。
なお、平成30年7月2日付で昭和ブリッジ販売株式会社の全株式を取得しましたが、平成30年9月30日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間において連結の範囲に含めておりません。