営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月20日
- 13億6708万
- 2019年9月20日 +47.77%
- 20億2021万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な関連業界である建設及び住宅関連業界におきましては、2020年に迫った東京オリンピック・パラリンピック関連の建設工事が終盤に差し掛かるなか、老朽化した社会インフラの改修・整備や首都圏並びに主要都市における再開発案件をはじめとして、引き続き堅調な建設需要が継続する見通しです。2019/11/01 9:08
このような状況のなか、売上高は前年同期比8.4%増の283億99百万円となりました。利益面では、売上高の増加によって、営業利益は前年同期比47.8%増の20億20百万円、経常利益は前年同期比29.7%増の21億51百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比31.2%増の13億3百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。