営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月20日
- 24億835万
- 2019年12月20日 +28.45%
- 30億9351万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主な関連業界である建設及び住宅関連業界におきましては、東京オリンピック・パラリンピック関連の建設工事が順次完了しつつあり、今後は首都圏並びに主要都市における再開発案件や、社会インフラの改修・整備等の建設需要が引き続き堅調に推移する見通しです。2020/02/03 16:03
このような状況のなか、売上高は前年同期比5.3%増の427億34百万円となりました。利益面では、売上高の増加によって、営業利益は前年同期比28.4%増の30億93百万円、経常利益は前年同期比18.0%増の33億57百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の計上によって前年同期比32.1%増の23億2百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。