アルインコ(5933)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月20日
- 5億1279万
- 2010年12月20日 +207.69%
- 15億7781万
- 2011年12月20日 +26.44%
- 19億9494万
- 2012年12月20日 +25.58%
- 25億527万
- 2013年12月20日 +8.72%
- 27億2378万
- 2014年12月20日 -19.88%
- 21億8232万
- 2015年12月20日 +27.83%
- 27億8976万
- 2016年12月20日 -9.14%
- 25億3474万
- 2017年12月20日 -7.78%
- 23億3751万
- 2018年12月20日 +3.03%
- 24億835万
- 2019年12月20日 +28.45%
- 30億9351万
- 2020年12月20日 -33.92%
- 20億4404万
- 2021年12月20日 -37.97%
- 12億6781万
- 2022年12月20日 +49.69%
- 18億9780万
- 2023年12月20日 +0.98%
- 19億1642万
- 2024年12月20日 +6.65%
- 20億4388万
- 2025年12月20日 +5.26%
- 21億5129万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況から、当社グループにおいては期初からレンタル資産への投資を積極化するとともに、関東地区での新型足場「アルバトロス」を中心とした仮設機材の新たな供給拠点として「つくば機材センター」をオープンし、高まる仮設機材のレンタルニーズへの対応力を強化しました。2024/02/02 15:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、建設機材関連事業の売上高が前年同期比で減少したことにより、前年同期比4.3%減の446億92百万円となりました。利益面においては、前連結会計年度に実施した販売価格の改定が期初から寄与し、営業利益は前年同期比1.0%増の19億16百万円となりました。経常利益は、為替予約によるヘッジ効果や外貨建資産の評価による為替差益が前年同期比で減少し、前年同期比11.9%減の27億93百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に持分法適用会社を連結子会社化したことによって発生した特別損失が無くなったことなどから、前年同期比44.9%増の19億16百万円となりました。
各セグメントの状況は次のとおりであります。なお、セグメント区分の売上高はセグメント間の内部売上高を含んでおりません。