建物(純額)
個別
- 2021年3月20日
- 14億6921万
- 2022年3月20日 +45.16%
- 21億3277万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/20 11:15
国内連結会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法によっております。但し、当社の建物及び構築物は定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 有形固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/20 11:15
前連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 当連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) レンタル資産 9,314千円 1,121千円 建物及び構築物 4,127千円 6,596千円 機械装置及び運搬具 3,736千円 145千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 債務の担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/06/20 11:15
前連結会計年度(2021年3月20日) 当連結会計年度(2022年3月20日) (担保資産の種類) 建物及び構築物 313,550千円 298,805千円 土地 1,210,328千円 1,210,328千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは以下のものであります。2022/06/20 11:15
2 当期減少額のうち主なものは以下のものであります。レンタル資産 低層用仮設機材 186,635千円 レンタル資産 床養生材 193,280千円 建物 倉庫棟(福知山物流センター) 562,878千円 構築物 アスファルト舗装(福知山物流センター) 42,546千円
- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (見積りの金額の算出に用いた主要な仮定)2022/06/20 11:15
当社グループのレンタル関連事業における海外子会社につきましては、中国や東南アジアにおける建設用仮設機材のレンタルビジネスを中心に展開してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響などにより、工事の延期や着工の遅延等が発生し、各社とも売上・利益ともに低迷し、継続して営業損失を計上しています。このため、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行いました。これらの減損テストにおける割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、翌連結会計年度の予算及び中期計画を基礎とし、また、正味売却価額の算定にあたり、レンタル資産は中古販売価格や重量当たりの処分価格、土地及び建物については不動産鑑定評価等に基づいております。
今後の見通しにつきましては、海外における感染状況も依然不透明ななか予断を許さない状況ではあるものの、潜在的な建設需要を背景として、業績は緩やかに回復していくとの想定のもと、会計上の見積りを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/20 11:15
主として定率法によっております。但し、建物及び構築物は定額法によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。