- 5933
- 2026/09/30
- 時価
- 230億円
- PER 予
- 10.08倍
- 2010年以降
- 4.42-46.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2025/06/17 10:22
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,413,250 2,680,000 0.90 - 1年以内に返済予定の長期借入金 7,392,127 7,522,758 0.53 -
なお、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/06/17 10:22
負債は、388億88百万円となり、前期末に比べ11億17百万円増加しました。その内訳は、流動負債が217億39百万円(前期末比18億79百万円増)、固定負債が171億49百万円(前期末比7億61百万円減)となりました。負債の主な増加要因は、短期借入金の増加(前期末比12億66百万円増)によるものです。
(純資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、営業債務の一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、先物為替予約を利用して一部をヘッジしております。2025/06/17 10:22
借入金のうち、短期借入金及び長期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4.会計方針に関する事項」に記載されている「⑸ 重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。