協立エアテック(5997)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 30億3544万
- 2011年6月30日 +10.41%
- 33億5130万
- 2012年6月30日 +18.35%
- 39億6631万
- 2013年6月30日 -4.67%
- 37億8099万
- 2014年6月30日 +2.87%
- 38億8967万
- 2015年6月30日 +11.27%
- 43億2786万
- 2016年6月30日 -3.42%
- 41億7997万
- 2017年6月30日 -4.11%
- 40億831万
- 2018年6月30日 +16.86%
- 46億8420万
- 2019年6月30日 +17.35%
- 54億9672万
- 2020年6月30日 -11.75%
- 48億5095万
- 2021年6月30日 -1.14%
- 47億9577万
- 2022年6月30日 +2.73%
- 49億2659万
- 2023年6月30日 +13.94%
- 56億1354万
- 2024年6月30日 -3.31%
- 54億2772万
- 2025年6月30日 +6.92%
- 58億319万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:20
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,926,598 5,613,542 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、住宅投資につきましては、引き続き政府による各種住宅取得支援が実施されていますが、資材の高騰や労務費の増加などの影響により、当社の販売先であります戸建住宅の新設住宅着工戸数は減少傾向で推移しており厳しい受注環境が続いております。2023/08/10 15:20
このような状況のもと当第2四半期連結累計期間におきましては、為替安や原材料の高騰など当社グループの事業への影響がありましたが、当社グループは当初計画しました売上目標と営業利益確保を最重要課題とし、事業活動に取り組んでまいりました。その結果、売上高56億13百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益3億39百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益3億63百万円(前年同期比29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億39百万円(前年同期比24.9%増)となりました。
(2)財政状態の状況