協立エアテック(5997)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 47億3772万
- 2011年9月30日 +7.74%
- 51億453万
- 2012年9月30日 +14.22%
- 58億3033万
- 2013年9月30日 -6.62%
- 54億4431万
- 2014年9月30日 +7.49%
- 58億5211万
- 2015年9月30日 +9.76%
- 64億2337万
- 2016年9月30日 -4.51%
- 61億3358万
- 2017年9月30日 +0.7%
- 61億7649万
- 2018年9月30日 +17.33%
- 72億4671万
- 2019年9月30日 +15.99%
- 84億547万
- 2020年9月30日 -12.63%
- 73億4408万
- 2021年9月30日 -4.63%
- 70億437万
- 2022年9月30日 +6.06%
- 74億2901万
- 2023年9月30日 +13.74%
- 84億5012万
- 2024年9月30日 -2.79%
- 82億1422万
- 2025年9月30日 +2.82%
- 84億4552万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 15:29
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 7,429,019 8,450,123 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、住宅投資につきましては、引き続き政府による各種住宅取得支援が実施されていますが、資材の高騰や労務費の増加などの影響により、当社の販売先であります戸建住宅の新設住宅着工戸数は減少傾向で推移しており厳しい受注環境が続いております。2023/11/10 15:29
このような状況のもと当第3四半期連結累計期間におきましては、為替安や原材料の高騰など当社グループの事業への影響がありましたが、当社グループは当初計画しました売上目標と営業利益確保を最重要課題とし、事業活動に取り組んでまいりました。その結果、売上高84億50百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益5億1百万円(前年同期比64.6%増)、経常利益5億36百万円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億54百万円(前年同期比59.2%増)となりました。
(2)財政状態の状況