当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億6387万
- 2014年12月31日 +74.5%
- 2億8596万
個別
- 2013年12月31日
- 1億4105万
- 2014年12月31日 +113.46%
- 3億108万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/30 9:26
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 14.52 6.39 13.75 19.34 - #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 9:26
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 当社グループとしましては、住宅用空調換気システム「Kankimaru」や「クール暖」の販売体制の充実を図り、主力製品のダンパー・吹出口と空調ユニットシステム、低炭素エコ素材「ル・エコ」や新製品の拡販と合わせ業績向上に邁進していく所存であります。生産体制におきましては、経費の低減活動を行うとともに、生産性3%アップを行ってまいります。2015/03/30 9:26
次期の連結業績の予想につきましては、売上高85億40百万円、営業利益5億9百万円、経常利益5億33百万円、当期純利益3億円を見込んでおります。 - #4 業績等の概要
- 販売費及び一般管理費におきましては、現在全社挙げてのコスト削減を目指して毎月経費分析を行うとともに経費の低減活動を行ってまいりました。2015/03/30 9:26
その結果、営業利益は4億96百万円(前連結会計年度比78.8%増)、経常利益は5億42百万円(前連結会計年度比57.2%増)、当期純利益は2億85百万円(前連結会計年度比74.5%増)となりました。
なお、当社グループは、空調・防災関連機器の製造販売並びにこれらに付帯する事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益2015/03/30 9:26
税金等調整前当期純利益は、5億30百万円と前連結会計年度に比べ2億69百万円の増加となり、当期純利益は2億85百万円と前連結会計年度から1億22百万円の増加となりました。
(3) 財政状態に関する分析 - #6 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/03/30 9:26
当社の利益配当に関する基本方針は、株主の皆様に対する利益還元を政策のひとつとして位置付け、業績に応じた利益配分、年間配当性向35%(単体の当期純利益の35%)を基本方針としております。内部留保金につきましては、経営基盤の強化及び今後の事業展開に有効に活用してまいります。
毎事業年度における配当の回数については、定時株主総会にて1回もしくは中間配当を含めた2回を基本的な方針としております。期末配当の決定機関は、株主総会でありますが、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議によって行うことができる旨を定款で定めております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/30 9:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 780.39円 813.01円 1株当たり当期純利益 30.95円 54.00円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。