売上高
連結
- 2017年12月31日
- 88億2733万
- 2018年12月31日 +16.32%
- 102億6814万
個別
- 2017年12月31日
- 86億8155万
- 2018年12月31日 +17.69%
- 102億1759万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/03/28 9:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,294,187 4,684,202 7,246,713 10,268,146 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 237,501 440,818 643,842 915,387 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/28 9:24
単一の製品及びサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱マスク
丸光産業㈱
㈱寿 商
総合機販㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/03/28 9:24 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2019/03/28 9:24
(注)上記には、消費税等は含まれておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 住友商事マシネックス㈱ 1,721,644 ㈱桧家住宅 1,272,625 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.目標とする経営指標2019/03/28 9:24
当社グループは、売上高、営業利益、売上高営業利益率を重視する経営管理を行っております。
3.中期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ビル設備部門におきましては、2020年の東京オリンピック・パラリンピックを控えて首都圏に於いて都市再開発案件やリニューアル案件、生産設備への投資など増加傾向が続いておりますが、価格競争の激化もあり厳しい受注環境のなか、当社の主力製品であるダンパー・吹出口・VAVを含むシステム機器の販売を重点に営業活動を行ってまいりました。2019/03/28 9:24
一方で住宅設備部門の当社独自の全館空調システム、住宅用空調換気システム「Kankimaru」、ふく射冷暖房システム「クール暖」、IH調理器専用排気システム「スリムハイキⅡ」では、新規住宅着工戸数が減少傾向で推移するなか既存顧客を中心とした受注の確保や1件当たりの受注金額の増額を行い、前連結会計年度に比べ売上高が8億39百万円の増加となりました。
グループ全体では当連結会計年度の売上高は102億68百万円(前連結会計年度比16.3%増)となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/03/28 9:24
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #8 配当政策(連結)
- 毎事業年度における配当の回数については、定時株主総会にて1回もしくは中間配当を含めた2回を基本的な方針としております。期末配当の決定機関は、株主総会でありますが、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を取締役会の決議によって行うことができる旨を定款で定めております。2019/03/28 9:24
また、当期の剰余金の配当につきましては、1株当たり普通配当20円に「売上高100億円突破記念配当」10円を加え、合計30円の配当を実施しております。
なお、当事業年度の剰余金の配当は以下のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/03/28 9:24
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 売上高 161,416千円 186,879千円 仕入高 61,814 45,889