受取手形
個別
- 2017年12月31日
- 6億1129万
- 2018年12月31日 -8.99%
- 5億5635万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 次のとおり連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権が期末残高に含まれております。2019/03/28 9:24
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 受取手形 50,180千円 31,317千円 電子記録債権 101,706 74,686 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2019/03/28 9:24
総資産は、前連結会計年度に比べ11億47百万円増加し、118億94百万円となりました。主として、現金及び預金、受取手形及び売掛金並びに電子記録債権の増加によるものです。
負債は、前連結会計年度に比べ6億46百万円増加し、59億18百万円となりました。主として支払手形及び買掛金、未払金及び未払法人税等の増加によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、一時的余資は預金等の安全性の高い金融資産で運用し、また、必要な資金は銀行等金融機関からの借入れにより調達しております。なお、デリバティブ取引は、行わない方針であります。(2)金融商品の内容及びリスク2019/03/28 9:24
営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されております。外貨建ての売掛金・買掛金は、為替の変動リスクに晒されております。また、投資有価証券は主に「その他有価証券」に分類される長期保有を目的とした株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。短期借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制