売上高
連結
- 2019年12月31日
- 112億4505万
- 2020年12月31日 -11.74%
- 99億2445万
個別
- 2019年12月31日
- 111億5682万
- 2020年12月31日 -12.01%
- 98億1697万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/29 10:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,535,490 4,850,957 7,344,087 9,924,459 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 209,750 383,710 516,483 660,895 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/29 10:59
単一の製品及びサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱マスク
丸光産業㈱
㈱寿 商
総合機販㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2021/03/29 10:59 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2021/03/29 10:59
(注)上記には、消費税等は含まれておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 住友商事マシネックス㈱ 1,465,474 ㈱桧家住宅 1,469,195 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/03/29 10:59
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビル設備部門におきましては、2021年開催予定のオリンピック・パラリンピックに向けて首都圏に於いて都市再開発案件やリニューアル案件がひと段落し受注が減少傾向となり、価格競争の激化もあり厳しい受注環境のなか、当社の主力製品であるダンパー・吹出口・VAVを含むシステム機器の販売を重点に営業活動を行ってまいりました。2021/03/29 10:59
一方で住宅設備部門の当社独自の住宅用全館空調システム、住宅用空調換気システム「Kankimaru」、ふく射冷暖房システム「クール暖」、IH調理器専用排気システム「スリムハイキⅡ」、セントラル浄水器「JM3」では、新型コロナウイルス感染症などの影響で新設住宅着工戸数が減少する中、既存顧客を中心とした分譲住宅の受注の確保や新たにウエブでの販売促進を行い、受注が厳しいなか売上高が3百万円の減少に留まりました。
グループ全体では当連結会計年度の売上高は99億24百万円(前連結会計年度比11.7%減)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/29 10:59
単一の製品及びサービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/03/29 10:59
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2021/03/29 10:59
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 売上高 183,982千円 195,360千円 仕入高 41,307 44,683