固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 40億9308万
- 2020年12月31日 +5.39%
- 43億1385万
個別
- 2019年12月31日
- 41億3319万
- 2020年12月31日 +5.59%
- 43億6412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/29 10:59
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①有形固定資産2021/03/29 10:59
主として基幹サーバ(有形固定資産「その他」)であります。
②無形固定資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物:2~50年
機械及び装置 : 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/29 10:59 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/03/29 10:59前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 140千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/03/29 10:59前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 -千円 983千円 機械装置及び運搬具 21 20 その他 12 17 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/29 10:59 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2021/03/29 10:59
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/29 10:59
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/29 10:59
投資活動による資金の収支は、前連結会計年度3億6百万円の支出でしたが、当連結会計年度は5億26百万円の支出となりました。これは主に有形固定資産の取得及び無形固定資産の取得による支出、有価証券及び投資有価証券の売却による収入によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/29 10:59
1 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/03/29 10:59
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
2 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/29 10:59