受取手形
個別
- 2019年12月31日
- 5億6508万
- 2020年12月31日 -28.38%
- 4億470万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日が銀行休業日のため、次のとおり期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が期末残高に含まれております。2021/03/29 10:59
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 受取手形 48,896千円 27,873千円 電子記録債権 81,194 59,567 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2021/03/29 10:59
総資産は、前連結会計年度に比べ2億7百万円減少し、121億89百万円となりました。主として、受取手形及び売掛金、電子記録債権並びに商品及び製品の減少、現金及び預金並びに建物及び構築物の増加によるものです。
負債は、前連結会計年度に比べ5億83百万円減少し、53億5百万円となりました。主として支払手形及び買掛金並びに未払法人税等の減少、電子記録債務の増加によるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、一時的余資は預金等の安全性の高い金融資産で運用し、また、必要な資金は銀行等金融機関からの借入れにより調達しております。なお、デリバティブ取引は、行わない方針であります。(2)金融商品の内容及びリスク2021/03/29 10:59
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。外貨建ての売掛金・買掛金は、為替の変動リスクに晒されております。また、投資有価証券は主に「その他有価証券」に分類される長期保有を目的とした株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。短期借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制