元旦ビューティ工業(5935)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 13億4860万
- 2011年6月30日 -7.94%
- 12億4149万
- 2012年6月30日 +7.47%
- 13億3426万
- 2013年6月30日 +40.12%
- 18億6956万
- 2014年6月30日 +0.32%
- 18億7557万
- 2015年6月30日 +0.73%
- 18億8925万
- 2016年6月30日 -7.6%
- 17億4562万
- 2017年6月30日 -5.21%
- 16億5476万
- 2018年6月30日 +4.49%
- 17億2907万
- 2019年6月30日 +29.91%
- 22億4616万
- 2020年6月30日 +34.54%
- 30億2196万
- 2021年6月30日 -26.53%
- 22億2032万
- 2022年6月30日 +6.7%
- 23億6904万
- 2023年6月30日 +24.6%
- 29億5181万
- 2024年6月30日 +18.59%
- 35億41万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2023/08/09 15:12
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社ではテレビ・ラジオCMの効果もあり、高い機能と意匠性のある「元旦内樋」への問い合わせが増加し住宅案件の売上増につながりました。また、中型・大型工事案件につきましても前年並みの受注を確保し、太陽光発電パネルの取付に使用する固定金具販売も前年度から伸びたことによって増収となりました。2023/08/09 15:12
当第1四半期累計期間の売上高は2,951百万円(対前年増減率24.5%増)となり、その内訳は製品売上高が1,507百万円(対前年増減率30.2%増)、完成工事高が1,444百万円(対前年増減率19.2%増)となりました。
損益面におきましては、引き続き金属屋根に使用する鋼板や断熱材など、多岐にわたる原材料仕入価格の値上げによる原価率の上昇や、インフレに対応した人件費増加による固定費の上昇があったものの、営業損失は57百万円(前年同期は78百万円の損失)、経常損失は39百万円(前年同期は55百万円の損失)となり、四半期純損失は32百万円(前年同期は31百万円の損失)となりました。