建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 5億2989万
- 2015年3月31日 -1.22%
- 5億2341万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であります。2015/07/01 11:26
3 本社及び販売設備の一部については建物を賃借しており、年間賃借料は109,341千円であります。
4 上記のほか、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2015/07/01 11:26
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法
主な耐用年数 - #3 担保に供している資産の注記
- ① 工場財団2015/07/01 11:26
② その他前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 76,135千円 89,572千円 構築物 9,136 〃 8,448 〃
(2) 上記に対応する債務前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 441,453千円 421,619 千円 土地 1,045,277 〃 1,045,277 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/07/01 11:26
増加額 建物 山梨工場第二製造所テント倉庫 20,600千円 福島工場テント倉庫 12,500千円 減少額 建物 山梨工場第二製造所テント倉庫 8,200千円 増加額 機械及び装置 山梨工場第一製造所GR800成型ライン 21,590千円 減少額 機械及び装置 岡山工場フロアーデッキ成形機 8,730千円 増加額 工具器具備品 山梨工場第一製造所横葺屋根用PV金具加工金型 7,195千円 岡山工場G-160タイトフレーム加工金型 4,070千円 - #5 研究開発活動
- 金属材の大和葺屋根の研究開発に着手いたしました。2015/07/01 11:26
大和葺きとは厚い木板を互い違いに並べ、上葺き材と下葺き材を分割することで木片の重なりと深い陰影を表現でき、意匠性が高く、働き幅を可変化することで建物用途に合わせた使い分けが出来るため、様々な建物での採用が可能となります。
また、金属製とすることで長寿命化が可能となり、同時に金属材を薄板にすることで軽量化が図られ、設置対象となる建物への負担が大幅に軽減されます。