- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/06/28 15:00- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
(a) 投資有価証券
| 区分及び銘柄 | 金額(千円) |
| 株式 | |
| 綿半ホールディングス株式会社 | 643,800 |
| 第一生命ホールディングス株式会社 | 1,384 |
| 合計 | 645,184 |
2019/06/28 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 15:00- #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) | 当事業年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日) |
| 土地 | - | 千円 | 264,884 | 千円 |
| 建物 | - | 〃 | △4,900 | 〃 |
| 構築物 | - | 〃 | △3,996 | 〃 |
2019/06/28 15:00 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/28 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/28 15:00- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 1. 評価性引当額が241,755千円減少しております。この減少の内容は固定資産売却により減損損失に係る一時差異が解消したことによるものです。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/06/28 15:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
損益面におきましては、営業利益は340百万円(前年同期は123百万円)、経常利益は317百万円(前年同期は108百万円)となりました。また、遊休資産の売却益の計上などにより、当期純利益は607百万円(前年同期は33百万円)となりました。
財政状態につきましては、当事業年度末における総資産は、前事業年度に比べ185百万円減少し、8,649百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が36百万円、受取手形が171百万円、仕掛工事の増加などによりたな卸資産が685百万円それぞれ増加した一方、遊休資産の売却などにより有形固定資産が530百万円、株価下落により投資有価証券が594百万円それぞれ減少したことなどによるものです。
負債合計は、前事業年度末に比べ357百万円減少し、4,784百万円となりました。その主な要因は、未払消費税等が63百万円、未成工事受入金が220百万円それぞれ増加した一方、返済により長期借入金が391百万円、繰延税金負債が234百万円それぞれ減少したことなどによるものです。
2019/06/28 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/28 15:00