建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 9億4330万
- 2022年3月31日 -4.98%
- 8億9634万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であります。2022/06/30 11:40
2.本社及び販売設備の一部については建物を賃借しており、年間賃借料は121,393千円であります。 - #2 企業立地促進奨励金によって取得した資産に関する注記
- ※2 企業立地促進奨励金等によって取得した資産については、企業立地促進奨励金等に相当する下記金額を取得価額から控除しております。2022/06/30 11:40
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 74,472 千円 74,472 千円 機械及び装置 5,794 〃 5,794 〃 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/30 11:40
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 - 千円 2,587 千円 構築物 - 1,466 - #4 担保に供している資産の注記
- ① 工場財団2022/06/30 11:40
② その他前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 57,374 千円 51,398 千円 構築物 6,577 〃 4,422 〃
(2) 担保に係る債務前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 建物 217,445 千円 185,435 千円 土地 492,131 〃 492,131 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 11:40
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 湘南台5丁目事務所車庫シャッター工事 2,250 千円 機械及び装置 600幅ロールフィーダ切断機 17,500 〃 下地一体型天井化粧材用ロール成型機 16,600 〃 工具、器具及び備品 G-160面子類ブランク金型 3,840 〃 ソフトウエア 新基幹システム追加機能 37,049 〃
- #6 研究開発活動
- 穴を開けたパンチング金属板に木毛セメント板やグラスウールを組み合わせると吸音性能を持たせ、ポリスチレンフォーム等を組み合わせると断熱性能を持たせることができ、建築の用途に合わせて多彩な提案が可能となる屋根システムです。天井化粧材の金属板は多くの材質・色調があり、設計者のイメージに合った提案が可能となります。2022/06/30 11:40
昨今の大型スポーツ施設は、スポーツ利用だけでなく音楽イベント等にも使用できるよう計画されることが多くなっております。その場合はスポーツ利用以上に断熱性能や外部に騒音を漏らさないよう高い吸音性能又は遮音性能が求められます。加えて直天井の意匠性も求められます。こういった建物に当社の屋根システムを使用することで、意匠性と性能を両立し、要求された条件に沿った建築物を造ることが可能です。
スポーツ施設に限らず、天井の「美観」及び断熱・吸音・遮音などの「性能」の両方を求められる建築物においてはまさにニーズに合った製品となります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の金属屋根製品の販売は前事業年度の6,628百万円に対して5.7%減の6,244百万円となり、金属屋根工事等の工事契約による売上高は前事業年度の5,665百万円に対して12.1%減の4,979百万円となりました。2022/06/30 11:40
コロナウイルス感染症の拡大により、公的機関・地方公共団体等の予算配分が建設からコロナ対策へシフトしたことや、営業自粛などによる民間企業業績の減速から建物への投資が縮小するなどの影響を受けたためであります。コロナワクチン接種率の上昇などで感染症の重症者数が低位に落ち着いてきたこともあり、経済活動の回復から、翌事業年度は屋根製品の受注残高も増加傾向で販売額・工事契約ともに回復していくものと想定しております。
・売上原価 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/06/30 11:40
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数