受取手形
個別
- 2023年3月31日
- 2億5254万
- 2024年3月31日 -66.2%
- 8534万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (b) 受取手形2024/06/28 9:25
相手先別内訳 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- ※3 手形割引高2024/06/28 9:25
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 受取手形割引高 676,612 千円 486,027 千円 計 676,612 千円 486,027 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理
- ※4 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、期末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2024/06/28 9:25
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 受取手形 - 千円 87,524 千円 電子記録債権 - 〃 96,639 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面におきましては、営業利益は566百万円(前年同期の営業利益は855百万円)、経常利益は587百万円(前年同期の経常利益は881百万円)、当期純利益は384百万円(前年同期の当期純利益は610百万円)となりました。2024/06/28 9:25
財政状態において、総資産は、前事業年度末に比べ1,230百万円増加し、11,513百万円となりました。その主な要因としては、製品売上や工事売上の回収による受取手形・電子記録債権の増加で333百万円、工事の進捗売上高により生じた契約資産の増加497百万円、屋根関連製品の仕入による棚卸資産が98百万円などが増加の要因となったことに対して、現金及び預金は129百万円減少しました。
負債合計は、前事業年度末に比べ1,051百万円増加し6,093百万円となりました。その主な要因としては、電子記録債務292百万円、短期借入金850百万円それぞれ増加した一方、未払法人税等が215百万円減少したことなどによるものです。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/28 9:25
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金及び完成工事未収入金は、顧客の信用リスクにさらされております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する会社の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされております。
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び工事未払金は、すべて1年以内の支払期日であります。借入金は主に運転資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で6年後であります。