営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 2億3972万
- 2024年9月30日 +121.2%
- 5億3028万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益面におきましては、計画よりも増加した製品販売売上は工事に比べて高付加価値であるため、利益を押し上げる要因となりました。また、契約時利益率の高い工事物件が計画より比較的順調に進捗し、利益率の低い工事物件は計画に遅れが生じたことで、工事利益率が上昇し、工事売上高に対する利益も増加いたしました。2024/11/14 14:28
この結果、営業利益は530百万円(前年同期は営業利益239百万円)、経常利益は541百万円(前年同期は経常利益257百万円)となり、中間純利益は261百万円(前年同期は中間純利益146百万円)となりました。
(2)財政状態の分析