有価証券報告書-第48期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
| 建物 | 15~38年 |
| 構築物 | 10~30年 |
| 機械及び装置 | 10~17年 |
| 車両運搬具 | 4年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~15年 |
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
| 自社利用のソフトウエア | 5年 |
| (社内における利用可能期間) | |