KVK(6484)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 122億6744万
- 2014年9月30日 -1.86%
- 120億3913万
- 2015年9月30日 -5.76%
- 113億4534万
- 2016年9月30日 +1.6%
- 115億2732万
- 2017年9月30日 +1.73%
- 117億2666万
- 2018年9月30日 +2.16%
- 119億7981万
- 2019年9月30日 +1.84%
- 122億47万
- 2020年9月30日 -1.9%
- 119億6841万
- 2021年9月30日 +9.76%
- 131億3682万
- 2022年9月30日 +7.76%
- 141億5615万
- 2023年9月30日 +2.47%
- 145億555万
- 2024年9月30日 -2.7%
- 141億1347万
- 2025年9月30日 +6.39%
- 150億1519万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 12:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 12:01
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 14,389,250 14,643,274 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、受注から生産、出荷まで全工程にわたる一貫生産体制のもと、各工程間を有機的につなげ、また、製造工程自働化に取り組みながら一層の効率化を図っております。自働化ラインの日々の管理、改善を行い、高い稼動率を維持し、原価低減に寄与しております。また、次なる成長に向けた新工場棟2棟は、2023年冬の本格稼働に向けて着実に準備が進んでおり、生産能力のさらなる向上を図ります。2023/11/10 12:01
当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、新設住宅着工戸数が前年比で減少傾向が続き、市況は厳しい状況でありますが、昨年10月に実施した商品価格の値上げによる効果により、売上高は3期連続増収となり昨年に続き過去最高を更新し14,643百万円(前年同期比1.8%増)となりました。それに伴い利益面では、営業利益は1,102百万円(前年同期比39.0%増)、経常利益は1,125百万円(前年同期比33.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、708百万円(前年同期比24.9%増)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。