- 6484
- 2026/10/09
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 8.2倍
- 2010年以降
- 3.65-16.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.31-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
KVK(6484)の売上高 - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 61億8858万
- 2014年6月30日 +3.06%
- 63億7804万
- 2015年6月30日 -10.1%
- 57億3360万
- 2016年6月30日 +2.55%
- 58億7984万
- 2017年6月30日 +0.59%
- 59億1475万
- 2018年6月30日 +4.87%
- 62億282万
- 2019年6月30日 -0.92%
- 61億4587万
- 2020年6月30日 -1.8%
- 60億3520万
- 2021年6月30日 +12.73%
- 68億323万
- 2022年6月30日 +2.16%
- 69億4986万
- 2023年6月30日 +8.56%
- 75億4445万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 12:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 12:56
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 7,070,869 7,619,460 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期における事業環境は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い、個人消費や雇用・所得環境に改善の動きがみられるなど、社会経済活動に緩やかな回復の動きが見られましたが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化や世界的な金融引き締め等による海外経済不安に伴う国内景気の下振れリスク、原材料価格やエネルギー価格の高騰に伴う物価上昇など、依然として先行き不透明な状況で推移しました。住宅市場におきましては、新設住宅着工戸数は、持家については引き続き弱含みで推移し、貸家および分譲住宅は底堅い動きとなり、総じて底堅い状況が続いております。2023/08/10 12:56
このような状況のなか、当社グループは、2024年3月期を初年度とする3ヵ年の中期経営計画「KVK Innovation」を策定しました。2026年3月期に売上高360億円、営業利益率10%、ROE10%の達成に向け、3つの重点戦略「販売基盤の強化」、「生産基盤の強化」、「サステナビリティ視点での経営基盤の強化」を策定し、取り組みをスタートさせております。
新型コロナウイルス感染症の影響で手洗いによる衛生管理が習慣となり、玄関や2階に手洗い場を設けたいという要望が増え、様々な空間に合わせやすい手洗い水栓が望まれています。このようなニーズに合わせ、4種類の高さが選択でき、めっき、マットブラック、マットホワイトの3色を展開したレバー式立水栓を発売しました。水栓本体の高さのバリエーションが豊富なため、様々な手洗い器に対応でき、カラーバリエーションも豊富なため、スタイリッシュで高級感のある空間にすることができます。