スーパーツール(5990)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月15日
- 1億9394万
- 2013年3月15日 +75.18%
- 3億3974万
個別
- 2009年3月15日
- 1億8320万
- 2010年3月15日 -59.86%
- 7354万
- 2011年3月15日 +93.64%
- 1億4240万
- 2012年3月15日 +30.99%
- 1億8653万
- 2013年3月15日 +53.77%
- 2億8684万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/09 13:19
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2025年3月15日) 当連結会計年度(2026年3月15日) 法定実効税率(調整) 税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。 30.6%0.63.4△1.0△1.11.0 交際費等永久に損金に算入されない項目 住民税均等割 試験研究費の法人税特別控除 税率変更による期末繰延税金資産の増額修正 その他
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/09 13:19
当社グループは、売上高経常利益率、ROE(自己資本利益率)、EPS(1株当たり当期純利益)、自己資本比率を経営の主たる指標としております。株主資本の効率的運用による投資効率の高い経営を行うことが、株主の皆様及び従業員を含めたすべての利害関係者の利益に合うものと考えております。特に売上高経常利益率を向上させることを基本におき、今後の成長が見込め、収益性の高い金属製品事業の中の産業機器の構成比率を高めていく方針であります。また、技術力と開発力を背景に、各事業領域において顧客ニーズを反映させた特色ある新製品、新事業を創出し、深耕拡大し続ける価値創造企業としてグループの連携強化を図ってまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引き続き、グループならびに各部門間の連携強化による収益の伸長とコストダウンに努めてまいります。2026/06/09 13:19
これらの結果、当連結会計年度における売上高は5,437百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は287百万円(前年同期比23.7%減)、経常利益は300百万円(前年同期比20.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は198百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失238百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/06/09 13:19
前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。