スーパーツール(5990)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年3月15日
- 2億2220万
- 2010年3月15日 -35.1%
- 1億4420万
- 2011年3月15日 +26.54%
- 1億8248万
- 2012年3月15日 +9.26%
- 1億9938万
- 2013年3月15日 -14.78%
- 1億6991万
- 2014年3月15日 +15.31%
- 1億9592万
- 2015年3月15日 +6.98%
- 2億959万
- 2016年3月15日 -0.32%
- 2億892万
- 2017年3月15日 -11.37%
- 1億8516万
- 2018年3月15日 +6.27%
- 1億9676万
- 2019年3月15日 +13.94%
- 2億2419万
- 2020年3月15日 -9.42%
- 2億307万
- 2021年3月15日 -20.37%
- 1億6170万
- 2022年3月15日 +29.39%
- 2億922万
- 2023年3月15日 -29.05%
- 1億4845万
- 2024年3月15日 -9.26%
- 1億3471万
- 2025年3月15日 -12.14%
- 1億1835万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/06 14:06
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じ為替予約取引を利用してヘッジしております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は最長で10年であります。
デリバティブ取引は、外貨建債務に係る為替変動リスクに対するヘッジを目的とした為替予約取引及び借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。