構築物
個別
- 2014年3月15日
- 2581万
- 2015年3月15日 -9.55%
- 2334万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額10,249千円は、セグメント間取引消去△225千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用10,475千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/06/05 13:49
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,267千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,267千円であり、親会社での構築物と工具、器具及び備品であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△360,672千円には、セグメント間取引消去4,203千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△364,875千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,398,517千円には、セグメント間取引消去△560千円、及び報告セグメントに配分していない全社資産1,399,077千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属していない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額10,249千円は、セグメント間取引消去△225千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用10,475千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,267千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,267千円であり、親会社での構築物と工具、器具及び備品であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/05 13:49 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 建物 8年~50年2015/06/05 13:49
構築物 7年~45年
機械及び装置 10年~17年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2015/06/05 13:49
前連結会計年度(自 平成25年3月16日至 平成26年3月15日) 当連結会計年度(自 平成26年3月16日至 平成27年3月15日) 建物及び構築物 3 千円 0 千円 機械装置及び運搬具 18 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団2015/06/05 13:49
上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年3月15日) 当連結会計年度(平成27年3月15日) 建物及び構築物 297,440 千円 279,918 千円 機械装置及び運搬具 175,023 142,617
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。2015/06/05 13:49
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分にて事業用資産をグルーピングしており、事業の用に直接供していない遊休資産についてはそれぞれの資産を単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 兵庫県神戸市 賃貸用資産 建物及び構築物 7,393 兵庫県神戸市 賃貸用資産 土地 59,066
上記の資産については、当連結会計年度において売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は327,183千円であります。2015/06/05 13:49
主要なものは金属製品事業では、省エネ及び生産コストの削減を図るべく建物及び構築物に4,461千円、機械装置及び運搬具に23,492千円、その他(工具、器具及び備品)に23,177千円の投資をいたしました。
環境関連事業では、太陽光発電設備の導入により機械装置及び運搬具に274,432千円の投資をいたしました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/05 13:49
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 5年~17年