経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月15日
- 4億5342万
- 2016年9月15日 -7.88%
- 4億1769万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、環境関連事業については、省エネ、創エネ機能の向上によるエネルギー収支の改善、災害時の電力確保がBCP対策として注目されていますが、再生可能エネルギーの固定買取制度の運用見直し等もあり、太陽光発電設備への関心はありつつも、導入意欲は一時期の勢いを欠き、堅調に推移しております。このような環境のなか、当社グループは事業者のニーズに応じた設計、施工提案を継続してまいりました。2016/10/27 10:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,333百万円(前年同四半期比1,384百万円減、24.2%減)、営業利益は463百万円(前年同四半期比34百万円減、6.9%減)、経常利益は417百万円(前年同四半期比35百万円減、7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(前年同四半期比18百万円減、6.1%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。