純資産
連結
- 2015年3月15日
- 73億7201万
- 2016年3月15日 +5.92%
- 78億846万
- 2017年3月15日 +5%
- 81億9920万
個別
- 2015年3月15日
- 71億3899万
- 2016年3月15日 +5.23%
- 75億1256万
- 2017年3月15日 +4.87%
- 78億7812万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地再評価法の適用2017/06/09 13:21
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する額を繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
同法律第3条第3項に定める再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/09 13:21
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この主な要因は、流動負債では、支払手形及び買掛金の増加269百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少84百万円及び未払金の減少151百万円、固定負債では、長期借入金の増加219百万円、再評価に係る繰延税金負債の減少54百万円及び繰延税金負債の減少48百万円であります。2017/06/09 13:21
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度比5.0%増の8,199百万円(前連結会計年度は、7,808百万円)となり前連結会計年度末に比べ390百万円増加しました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/09 13:21
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/09 13:21
3. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成28年3月15日) 当連結会計年度(平成29年3月15日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,808,464 8,199,202 普通株式に係る純資産額(千円) 7,808,464 8,199,202