構築物(純額)
個別
- 2020年3月15日
- 876万
- 2021年3月15日 -25.82%
- 650万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電事業で使用する機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
構築物 7年~45年
機械及び装置 10年~17年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
(3)長期前払費用 定額法2021/06/04 10:59 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2021/06/04 10:59
前連結会計年度(自 2019年3月16日至 2020年3月15日) 当連結会計年度(自 2020年3月16日至 2021年3月15日) 建物及び構築物 -千円 1,123千円 機械装置及び運搬具 384 3,947 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団2021/06/04 10:59
上記に対応する債務前連結会計年度(2020年3月15日) 当連結会計年度(2021年3月15日) 建物及び構築物 208,539千円 191,242千円 機械装置及び運搬具 257,373 269,947
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮記帳額2021/06/04 10:59
前連結会計年度(2020年3月15日) 当連結会計年度(2021年3月15日) 建物及び構築物 7,089千円 7,089千円 機械装置及び運搬具 27,411 27,411 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産 定率法2021/06/04 10:59
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電事業で使用する機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/04 10:59
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電事業で使用する機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電事業で使用する機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 5年~17年
② 無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法によっております。
③ 長期前払費用 定額法2021/06/04 10:59