建設仮勘定
連結
- 2023年3月15日
- 4369万
- 2024年3月15日 +999.99%
- 6億2192万
個別
- 2023年3月15日
- 4369万
- 2024年3月15日 +999.99%
- 6億2192万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2024/06/07 13:40
2 本社工場には、本社及び大阪支店の建物及び構築物、土地を含めて記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/07 13:40
2.「当期首残高」、「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(1998年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。機械及び装置 ハンマー基礎改良工事 29,980千円 TAKISAWA CNC旋盤 TCN-2600GBL 27,500千円 建設仮勘定 物流・仕上新設工事 574,938千円 ソフトウエア 吊クランプ専用アプリ 「S・M・A・Я・T」 53,265千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度比0.9%増の13,103百万円(前連結会計年度は、12,982百万円)、となり前連結会計年度末に比べ120百万円増加しました。2024/06/07 13:40
この主な要因は、流動資産では、現金及び預金の増加220百万円、受取手形及び売掛金の減少759百万円、前渡金の減少304百万円であり、固定資産では、建設仮勘定の増加578百万円及び長期未収入金の増加426百万円等であります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度比5.7%減の2,440百万円(前連結会計年度は、2,587百万円)となり前連結会計年度末に比べ146百万円減少しました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/06/07 13:40
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた77,819千円は、「建設仮勘定」43,698千円、「その他」34,121千円として組み替えております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は722,310千円であります。2024/06/07 13:40
主要なものは金属製品事業を中心に、機械装置及び運搬具に116,182千円、建設仮勘定として595,062千円の投資をいたしました。
また、当連結会計年度において生産能力に重要な影響を及ぼすような設備の除却又は売却はありません。