- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/07 13:40- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び太陽光発電事業で使用する機械装置並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/06/07 13:40- #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年3月16日
至 2023年3月15日) | 当連結会計年度
(自 2023年3月16日
至 2024年3月15日) |
| 機械装置及び運搬具 | 99千円 | 943千円 |
2024/06/07 13:40 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
(固定資産除却損)
| 前連結会計年度
(自 2022年3月16日
至 2023年3月15日) | 当連結会計年度
(自 2023年3月16日
至 2024年3月15日) |
| 建物及び構築物 | 109千円 | 0千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 0 |
| その他(工具、器具及び備品) | 0 | 0 |
| 計 | 109 | 0 |
2024/06/07 13:40 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/07 13:40 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2024/06/07 13:40- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/07 13:40- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度比0.9%増の13,103百万円(前連結会計年度は、12,982百万円)、となり前連結会計年度末に比べ120百万円増加しました。
この主な要因は、流動資産では、現金及び預金の増加220百万円、受取手形及び売掛金の減少759百万円、前渡金の減少304百万円であり、固定資産では、建設仮勘定の増加578百万円及び長期未収入金の増加426百万円等であります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度比5.7%減の2,440百万円(前連結会計年度は、2,587百万円)となり前連結会計年度末に比べ146百万円減少しました。
2024/06/07 13:40- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた77,819千円は、「建設仮勘定」43,698千円、「その他」34,121千円として組み替えております。
2024/06/07 13:40- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/06/07 13:40