JFEコンテイナー(5907)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 5億2509万
- 2019年6月30日 +1.49%
- 5億3293万
- 2019年9月30日 -1.29%
- 5億2608万
- 2019年12月31日 -3.4%
- 5億820万
- 2020年3月31日 +5.58%
- 5億3658万
- 2020年6月30日 -0.53%
- 5億3375万
- 2020年9月30日 -1.81%
- 5億2409万
- 2020年12月31日 -1.81%
- 5億1461万
- 2021年3月31日 +3.13%
- 5億3072万
- 2021年6月30日 +1.35%
- 5億3790万
- 2021年9月30日 -0.94%
- 5億3282万
- 2021年12月31日 +1.53%
- 5億4099万
- 2022年3月31日 +53.04%
- 8億2793万
- 2022年6月30日 +7.34%
- 8億8871万
個別
- 2019年3月31日
- 5億854万
- 2020年3月31日 +3.79%
- 5億2783万
- 2021年3月31日 -11.43%
- 4億6748万
- 2022年3月31日 +0.25%
- 4億6865万
有報情報
- #1 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/08/06 9:26
新型コロナウィルス感染症の感染拡大や収束時期等についてはいまだ不透明感が大きく、当社グループの業績への影響を予測することは非常に困難ではありますが、当連結会計年度内は一定程度の影響が残るとの予測に基づき会計上の見積を行っております。その結果、繰延税金資産の回収可能性を大幅に見直す又は固定資産の収益性が著しく低下し減損損失を計上するといった状況には至っておりません。なお、新型コロナウィルス感染症の拡大による経済活動への影響については不確定要素が多く、状況変化が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に少なからず影響を及ぼす可能性があります。