兼房(5984)の売上高 - ブラジルの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 5億2968万
- 2023年12月31日 +7.42%
- 5億6897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/09 13:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「ブラジル」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付債務の計算方法を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間については、当該会計方針の変更を遡及適用した後のセグメント情報となっております。当該変更により、従来の方法に比べて、前第3四半期連結累計期間のインドネシアセグメントのセグメント利益は7,478千円増加し、セグメント利益又は損失の調整額は227千円減少しております。2024/02/09 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2024/02/09 13:12
国内向けでは、住宅関連刃物、非住宅関連刃物ともに減少し、海外向けでは自動車関連刃物および木工関連刃物が減少したことから、売上高は113億4千1百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益は3億5千7百万円(前年同期比65.5%減)となりました。
② インドネシア