- 5984
- 2026/08/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 11.95倍
- 2010年以降
- 赤字-28.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.28-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 2.83%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
兼房(5984)の外部顧客への売上高 - ブラジルの推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2022年9月30日
- 3億3954万
- 2023年9月30日 +13.23%
- 3億8445万
- 2024年9月30日 +0.17%
- 3億8510万
- 2025年9月30日 -2.1%
- 3億7701万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/10 13:21
1.第1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「ブラジル」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付債務の計算方法を変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間については、当該会計方針の変更を遡及適用した後のセグメント情報となっております。当該変更により、従来の方法に比べて、前第2四半期連結累計期間のインドネシアセグメントのセグメント利益は5,166千円増加し、セグメント利益又は損失の調整額は28千円減少しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「ブラジル」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付債務の計算方法を変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間については、当該会計方針の変更を遡及適用した後のセグメント情報となっております。当該変更により、従来の方法に比べて、前第2四半期連結累計期間のインドネシアセグメントのセグメント利益は5,166千円増加し、セグメント利益又は損失の調整額は28千円減少しております。2023/11/10 13:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ブラジル
鋼管関連刃物が減少したことから外貨建てでは減少しましたが円換算では微増となり、売上高は3億8千4百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は5千1百万円(前年同期比17.7%減)となりました。2023/11/10 13:21