- 5984
- 2026/09/15
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2010年以降
- 赤字-28.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.28-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 2.83%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△35,787千円には、セグメント間取引消去△12,207千円、棚卸資産の調整額△25,883千円、その他2,303千円が含まれております。2017/02/10 10:11
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、損害保険代理店業務などであります。
2.セグメント利益の調整額83,544千円には、セグメント間取引消去△86,238千円、棚卸資産の調整額173,094千円、その他△3,312千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、海外生産の増強、グローバル市場での販売拡大、国内住宅関連市場の占有率拡大や非住宅関連市場の開拓などを目指し、戦略的な製品開発、生産、営業活動を展開いたしました。国内における売上は、主に非住宅関連刃物などが増加し微増となりました。一方、海外での売上は、期中円高による為替換算レートの影響などから減少となり、当第3四半期連結累計期間の売上高は127億9千1百万円(前年同期比5.9%減)となりました。2017/02/10 10:11
利益面につきましても、為替による期中売上減少の影響が大きく、また、製造原価の減価償却費などが増加したことなどから、営業利益は6億9千4百万円(前年同期比30.5%減)となりました。経常利益は、営業外収益で為替差益1億1百万円を計上したことから7億8千8百万円(前年同期比15.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億7千万円(前年同期比1.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。