- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びブラジルの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額29,036千円には、セグメント間取引消去30,369千円、棚卸資産の調整額△2,383千円、その他1,051千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/08/10 13:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、ブラジル及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3,516千円には、セグメント間取引消去32,831千円、棚卸資産の調整額△35,350千円、その他△997千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 13:56 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/08/10 13:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態は、次のとおりであります。
(資産)
当第1四半期末における流動資産は151億1千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億3千4百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が3億3千9百万円増加したことなどによるものであります。固定資産は128億8千万円となり、前連結会計年度末に比べ3千万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が前連結会計年度末に比べ3千万円増加したものの、無形固定資産が1千6百万円減少、投資その他の資産が4千5百万円減少したことによるものであります。
2018/08/10 13:56- #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日) |
| 投資その他の資産 | 7,005千円 | 7,001千円 |
2018/08/10 13:56- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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