- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びブラジルの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額11,772千円には、セグメント間取引消去123,149千円、棚卸資産の調整額△101,688千円、その他△9,687千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/02/13 9:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、ブラジル、メキシコ及びベトナムの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額93,020千円には、セグメント間取引消去109,061千円、棚卸資産の調整額△8,286千円、その他△7,754千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:09 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/13 9:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
財政状態は、次のとおりであります。
(資産)
当第3四半期末における流動資産は148億4千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ3千4百万円減少いたしました。これは主に原材料及び貯蔵品が3億9千9百万円、商品及び製品が1億3千3百万円増加したものの、現金及び預金が2億7千8百万円、流動資産その他が2億5千6百万円減少したことによるものであります。固定資産は138億4千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億3千4百万円増加いたしました。これは主に投資その他の資産が1億6千1百万円減少したものの、有形固定資産が6億6千4百万円増加、無形固定資産が4億3千1百万円増加したことによるものであります。
2019/02/13 9:09- #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(平成30年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(平成30年12月31日) |
| 投資その他の資産 | 7,005千円 | 6,996千円 |
2019/02/13 9:09- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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