- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
|
| 減価償却費 | 14,440 | 1,548,464 | △4,113 | 1,544,351 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 10,972 | 1,324,198 | △22,873 | 1,301,324 |
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2019/06/26 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)
2019/06/26 13:21- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
測定器(「工具、器具及び備品」)であります。
2019/06/26 13:21- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外は主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む)3年~50年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。なお、リース資産は該当する固定資産の科目に含めて計上しております。2019/06/26 13:21 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 27,883千円 | 5,880千円 |
| その他 | 109 | 0 |
| 計 | 27,993 | 5,880 |
2019/06/26 13:21 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2,578千円 | 3,308千円 |
| その他 | - | 1 |
| 計 | 2,578 | 3,310 |
2019/06/26 13:21 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
※5
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 17,250 | 8,269 |
| 無形固定資産 | 8,655 | 23 |
| その他 | 169 | 648 |
2019/06/26 13:21- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2019/06/26 13:21- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳
有形固定資産に係る国庫補助金の受入による圧縮記帳額は次のとおりであります。
2019/06/26 13:21- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産減価償却累計額
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 有形固定資産減価償却累計額 | 22,782,014千円 | 23,417,257千円 |
2019/06/26 13:21- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/26 13:21- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産合計)
当連結会計年度末における流動資産は147億5千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億1千9百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が5億2千3百万円減少し、受取手形及び売掛金が4億3千万円減少したことなどによるものであります。固定資産は138億1千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億円増加いたしました。これは主に有形固定資産が7億1千6百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、285億7千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億8千1百万円増加いたしました。
2019/06/26 13:21- #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」170,895千円は、「固定資産」の「繰延税金資産」35,942千円に含めて表示しております。
2019/06/26 13:21- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外は主として定率法によっております。
2019/06/26 13:21- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品・製品・仕掛品・原材料・貯蔵品……総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/26 13:21