- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、ブラジル及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額20,829千円には、セグメント間取引消去25,004千円、棚卸資産の調整額△546千円、その他△3,628千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/08/07 14:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド、ブラジル及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△27,865千円には、セグメント間取引消去4,445千円、棚卸資産の調整額△32,778千円、その他467千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 14:38 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/07 14:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は、次のとおりであります。
(資産)
当第1四半期末における流動資産は128億1千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億5千7百万円減少いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が4億5千3百万円減少したことなどによるものであります。固定資産は150億1千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ7千万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が前連結会計年度末に比べ、2千3百万円増加し、投資その他の資産が5千4百万円増加したことによるものであります。
2020/08/07 14:38- #5 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当第1四半期連結会計期間(2020年6月30日) |
| 投資その他の資産 | 3,691千円 | 3,687千円 |
2020/08/07 14:38- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループの主要関連市場におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響などにより、当第1四半期連結会計期間以降、一時的に需要が減少しております。
このような状況は、当連結会計年度中は続くことを想定しておりますが、第3四半期以降、需要が徐々に正常化し、翌連結会計年度より新型コロナウイルス感染拡大前の水準まで回復するとの仮定のもと、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、収束時期や回復度合等の仮定が変動した場合には、将来において損失が発生する可能性があります。
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