建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 42億9908万
- 2021年3月31日 -0.03%
- 42億9759万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/08/26 10:17
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~10年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/08/26 10:17
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 2,376千円 253千円 機械装置及び運搬具 4,933 2,155 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において流動資産に区分掲記して表示しておりました「前払費用」(前事業年度67,110千円)及び「短期貸付金」(前事業年度74,615千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。2021/08/26 10:17
前事業年度において有形固定資産に区分掲記して表示しておりました「建物」(前事業年度3,170,696千円)及び「構築物」(前事業年度101,056千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「建物及び構築物」として一括して表示しております。
前事業年度において有形固定資産に区分掲記して表示しておりました「機械及び装置」(前事業年度3,347,299千円)及び「車両運搬具」(前事業年度25,610千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「機械装置及び運搬具」として一括して表示しております。 - #4 設備投資等の概要
- 設備投資の主なものとしましては、建物及び構築物で2億3千万円、機械及び装置で7千5百万円の設備投資を実施いたしました。2021/08/26 10:17
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。