- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△278,819千円には、セグメント間取引消去42,571千円、棚卸資産の調整額△303,886千円、その他△17,503千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/02/09 13:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額268,404千円には、セグメント間取引消去67,147千円、棚卸資産の調整額211,427千円、その他△10,170千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 13:12 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比較して、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書においては、営業利益は7,251千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は14,706千円、それぞれ増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は64,246千円、為替換算調整勘定は5,116千円、それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額は5,766千円減少しております。
2024/02/09 13:12- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2024/02/09 13:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態は、次のとおりであります。
(資産)
当第3四半期末における流動資産は183億5千8百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億3千4百万円減少いたしました。これは主に原材料及び貯蔵品が8億4千万円増加したものの、現金及び預金が16億7千7百万円減少したことなどによるものであります。固定資産は166億9千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億2千3百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が14億5千万円増加したことなどによるものであります。
2024/02/09 13:12- #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間(2023年12月31日) |
| 投資その他の資産 | 3,099千円 | 3,099千円 |
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