兼房(5984)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億8611万
- 2009年3月31日 +21.37%
- 4億6864万
- 2010年3月31日 -0.05%
- 4億6841万
- 2011年3月31日 ±0%
- 4億6841万
- 2012年3月31日 -1.04%
- 4億6355万
- 2013年3月31日 +4.65%
- 4億8512万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 13:10
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外は主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/22 13:10
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -千円 16千円 機械装置及び運搬具 2,168 4,588 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 13:10
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 2,964千円 59千円 機械装置及び運搬具 2,363 13,118 - #4 設備投資等の概要
- 設備投資の主なものとしましては、建物及び構築物で8千6百万円、機械装置で5億8千8百万円、総額で8億4千7百万円の設備投資を実施いたしました。主なものとしましては、機械装置では研削盤で6千1百万円、熱処理装置で5千5百万円、切削加工装置で1千4百万円、ベトナム生産子会社の増産設備一式で2億3千7百万円の設備投資を実施いたしました。2026/06/22 13:10
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 13:10
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外は主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。