兼房(5984)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ブラジルの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 43万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/09 13:12
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インド及びメキシコの現地法人の事業活動等を含んでおります。外部顧客への売上高 656,795 16,587,143 - 16,587,143 セグメント間の内部売上高又は振替高 135 6,904,176 △6,904,176 - 計 656,930 23,491,319 △6,904,176 16,587,143
2.セグメント利益又は損失の調整額△278,819千円には、セグメント間取引消去42,571千円、棚卸資産の調整額△303,886千円、その他△17,503千円が含まれております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 1四半期連結会計期間より、「その他」に含まれていた「ブラジル」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成したものを記載しております。
2.(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付債務の計算方法を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間については、当該会計方針の変更を遡及適用した後のセグメント情報となっております。当該変更により、従来の方法に比べて、前第3四半期連結累計期間のインドネシアセグメントのセグメント利益は7,478千円増加し、セグメント利益又は損失の調整額は227千円減少しております。2024/02/09 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 木工関連刃物および鋼管関連刃物などが減少したことから、売上高は6億9千万円(前年同期比9.7%減)、営業損失は3千万円(前年同期は7千8百万円の営業利益)となりました。2024/02/09 13:12
なお、セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高を含めて記載しております。
財政状態は、次のとおりであります。