パイオラックス(5988)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 225億5900万
- 2011年9月30日 -3.41%
- 217億8900万
- 2012年9月30日 +15.85%
- 252億4300万
- 2013年9月30日 +4.35%
- 263億4000万
- 2014年9月30日 +11.74%
- 294億3100万
- 2015年9月30日 +6.47%
- 313億3500万
- 2016年9月30日 +0.57%
- 315億1400万
- 2017年9月30日 +5.34%
- 331億9700万
- 2018年9月30日 +4.21%
- 345億9600万
- 2019年9月30日 -7.69%
- 319億3400万
- 2020年9月30日 -36.17%
- 203億8400万
- 2021年9月30日 +37.38%
- 280億300万
- 2022年9月30日 -1.06%
- 277億700万
- 2023年9月30日 +11.76%
- 309億6600万
- 2024年9月30日 +3.16%
- 319億4600万
- 2025年9月30日 -5.9%
- 300億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 13:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動車関連等 医療機器 合計 売上高 外部顧客に対する売上高 25,557 2,150 27,707 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要なお取引先である自動車業界につきましては、世界的な半導体需要の逼迫を受けて自動車メーカー各社の生産調整が継続し、中国市場での日系OEMの販売不振や材料の供給問題・価格高騰、電力料をはじめとした各種エネルギー価格の高騰影響を受けるなど依然として厳しい状況下ではありましたが、主に半導体影響が徐々に緩和してきたことから、国内生産台数は前年と比較して増加となりました。2023/11/09 13:16
このような需要環境のもと当社グループといたしましては、お取引先からのニーズを確実に捕捉し、グローバルに拡販活動を継続的に推進いたしました結果、売上高は30,966百万円と、前期比3,258百万円(11.8%)の増収となりました。
一方利益面におきましては、増収による限界利益の増加に加えて、より一層の合理化を推進したこと等により営業利益は1,881百万円(前期比13.9%増)、経常利益は2,354百万円(前期比14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,980百万円(前期比37.6%増)となりました。