パイオラックス(5988)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 276億5200万
- 2010年12月31日 +23.68%
- 342億100万
- 2011年12月31日 +0.7%
- 344億3900万
- 2012年12月31日 +8.21%
- 372億6800万
- 2013年12月31日 +8.32%
- 403億7000万
- 2014年12月31日 +9.76%
- 443億900万
- 2015年12月31日 +7.47%
- 476億1900万
- 2016年12月31日 -0.32%
- 474億6600万
- 2017年12月31日 +6.63%
- 506億1300万
- 2018年12月31日 +2.96%
- 521億1200万
- 2019年12月31日 -8.77%
- 475億4400万
- 2020年12月31日 -26.35%
- 350億1800万
- 2021年12月31日 +18.64%
- 415億4400万
- 2022年12月31日 +5.03%
- 436億3300万
- 2023年12月31日 +10.4%
- 481億7200万
- 2024年12月31日 -0.45%
- 479億5300万
- 2025年12月31日 -3.95%
- 460億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 13:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 自動車関連等 医療機器 合計 売上高 外部顧客に対する売上高 40,380 3,252 43,633 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要なお取引先である自動車業界につきましては、世界的な半導体需要の逼迫を受けて自動車メーカー各社の生産調整が継続し、中国市場での日系OEMの販売不振や材料の供給問題・価格高騰、電力料をはじめとした各種エネルギー価格の高騰影響を受けるなど依然として厳しい状況下ではありましたが、主に半導体影響が緩和をしてきたことから、国内生産台数は前年と比較して増加に転じました。2024/02/13 13:43
このような需要環境のもと当社グループといたしましては、お取引先からのニーズを確実に捕捉し、グローバルに拡販活動を継続的に推進いたしました結果、売上高は48,172百万円と、前期比4,538百万円(10.4%)の増収となりました。
一方利益面におきましては、増収による限界利益の増加に加えて、より一層の合理化を推進したこと等により営業利益は3,674百万円(前期比14.8%増)、経常利益は4,856百万円(前期比23.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,903百万円(前期比36.1%増)となりました。