当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 37億5700万
- 2014年3月31日 +52.3%
- 57億2200万
個別
- 2013年3月31日
- 27億7500万
- 2014年3月31日 +30.23%
- 36億1400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 8:39
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 107.65 116.82 136.91 69.02 - #2 業績等の概要
- このような需要環境のもと当社グループといたしましては、お取引先からのニーズを確実に捕捉し、北米や新興国を中心とした拡販活動を継続的に推進した結果、連結売上高は54,712百万円と前期比6,236百万円(12.9%)の増収となりました。2014/06/26 8:39
一方利益面におきましては、増収効果に加え、より一層の合理化等を推進いたしました結果、連結営業利益は7,566百万円と前期比2,377百万円(45.8%)の増益、連結経常利益は8,441百万円と前期比2,664百万円(46.1%)の増益、連結当期純利益については5,722百万円と前期比1,965百万円(52.3%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/26 8:39
当連結会計年度における売上高は54,712百万円(前年同期は48,476百万円、12.9%増)であり、セグメント別では自動車関連等事業は、新興国を中心としたグローバル拡販を積極的に推進した結果、売上高は51,413百万円(前年同期は45,577百万円、12.8%増)となり、医療機器事業は、既存の製品に加え新製品の積極的な営業活動を推進した結果、売上高は3,299百万円(前年同期は2,898億円、13.8%増)となりました。一方、利益面におきましては、より一層の合理化等を推進いたしました結果、連結営業利益は7,566百万円(前年同期は5,189百万円、45.8%増)で、セグメント別では、自動車関連等事業は8,052百万万円(前年同期は5,775百万円、39.4%増)となり、医療機器事業は246百万円(前年同期は73百万円、234.4%増)となりました。また連結経常利益は8,441百万円(前年同期は5,776百万円、46.1%増)となり、連結当期純利益につきましては、5,722百万円(前年同期は3,757百万円、52.3%増)となりました。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱佐賀鉄工所であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/06/26 8:39
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)㈱佐賀鉄工所 売上高 44,871 百万円 税引前当期純利益金額 3,341 百万円 当期純利益金額 2,129 百万円
1.連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります2014/06/26 8:39
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 3,757 5,722 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 3,757 5,722 期中平均株式数(株) 12,438,675 12,438,623