- 5988
- 2026/10/09
- 時価
- 598億円
- PER 予
- 55.49倍
- 2010年以降
- 赤字-51.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.34-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.7%
- ROE 予
- 1.09%
- ROA 予
- 0.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 57億7600万
- 2014年3月31日 +46.14%
- 84億4100万
個別
- 2013年3月31日
- 41億2000万
- 2014年3月31日 +39.83%
- 57億6100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような需要環境のもと当社グループといたしましては、お取引先からのニーズを確実に捕捉し、北米や新興国を中心とした拡販活動を継続的に推進した結果、連結売上高は54,712百万円と前期比6,236百万円(12.9%)の増収となりました。2014/06/26 8:39
一方利益面におきましては、増収効果に加え、より一層の合理化等を推進いたしました結果、連結営業利益は7,566百万円と前期比2,377百万円(45.8%)の増益、連結経常利益は8,441百万円と前期比2,664百万円(46.1%)の増益、連結当期純利益については5,722百万円と前期比1,965百万円(52.3%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/26 8:39
当連結会計年度における売上高は54,712百万円(前年同期は48,476百万円、12.9%増)であり、セグメント別では自動車関連等事業は、新興国を中心としたグローバル拡販を積極的に推進した結果、売上高は51,413百万円(前年同期は45,577百万円、12.8%増)となり、医療機器事業は、既存の製品に加え新製品の積極的な営業活動を推進した結果、売上高は3,299百万円(前年同期は2,898億円、13.8%増)となりました。一方、利益面におきましては、より一層の合理化等を推進いたしました結果、連結営業利益は7,566百万円(前年同期は5,189百万円、45.8%増)で、セグメント別では、自動車関連等事業は8,052百万万円(前年同期は5,775百万円、39.4%増)となり、医療機器事業は246百万円(前年同期は73百万円、234.4%増)となりました。また連結経常利益は8,441百万円(前年同期は5,776百万円、46.1%増)となり、連結当期純利益につきましては、5,722百万円(前年同期は3,757百万円、52.3%増)となりました。