建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 78億7200万
- 2017年3月31日 +4.32%
- 82億1200万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/29 11:18
当社グループは、管理会計上の事業区分を基礎とした資産のグルーピングを行っており、除却予定資産、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 栃木県真岡市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品リース資産その他の無形固定資産 96百万円 福岡県飯塚市 事業用資産 建物及び構築物 17百万円
当社の連結子会社である㈱ピーエムティーにおいて当初想定していた利益が見込めなくなったため、事業用資産の帳簿価格を全額減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/29 11:18
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~15年