無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 17億8200万
- 2020年3月31日 +4.88%
- 18億6900万
個別
- 2019年3月31日
- 2億5200万
- 2020年3月31日 +6.35%
- 2億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)2020/08/06 15:55
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 14,033 - 14,033 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 5,525 84 5,609
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 14,531 - 14,531 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,046 38 4,084 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2020/08/06 15:55 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、当連結会計年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/08/06 15:55
当社グループは原則として、事業用資産については管理会計上の区分を基にグルーピングを実施しており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 インド国アンドラ・プラデシュ州 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品無形固定資産 その他 327百万円
当社の連結子会社でありますパイオラックス インディア プライベート リミテッドの事業用資産について、インド市場における予想しえない市場環境変化に伴う得意先における生産の大幅な変動等による収益性の悪化により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物107百万円、機械装置及び運搬具161百万円、工具、器具及び備品54百万円、無形固定資産 その他5百万円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 2~20年2020/08/06 15:55
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・原材料・仕掛品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~50年
機械及び装置 8年~15年
工具器具備品 2年~20年2020/08/06 15:55 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具器具備品 2~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。
なお、在外連結子会社は、主として定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/06 15:55