イワブチ(5983)の電子記録債権の推移 - 全期間
連結
- 2015年9月30日
- 599万
- 2015年12月31日 +370.47%
- 2818万
- 2016年3月31日 +18.52%
- 3340万
- 2016年6月30日 +39.68%
- 4665万
- 2016年9月30日 -3.71%
- 4492万
- 2016年12月31日 +50.79%
- 6774万
- 2017年3月31日 +208.57%
- 2億902万
- 2017年6月30日 +23.71%
- 2億5857万
- 2017年9月30日 +33.64%
- 3億4557万
- 2017年12月31日 +64.87%
- 5億6974万
- 2018年3月31日 +31.98%
- 7億5197万
- 2018年6月30日 -25.51%
- 5億6017万
- 2018年9月30日 +0%
- 5億6017万
- 2018年12月31日 +42.89%
- 8億42万
- 2019年3月31日 +2.28%
- 8億1864万
- 2019年6月30日 -21.05%
- 6億4628万
- 2019年9月30日 -5.26%
- 6億1229万
- 2019年12月31日 +24.77%
- 7億6397万
- 2020年3月31日 -0.91%
- 7億5703万
- 2020年6月30日 -16.13%
- 6億3491万
- 2020年9月30日 -1.64%
- 6億2452万
- 2020年12月31日 +32.47%
- 8億2731万
- 2021年3月31日 -2.22%
- 8億891万
- 2021年6月30日 -16.17%
- 6億7808万
- 2021年9月30日 +11.21%
- 7億5410万
- 2021年12月31日 +47.89%
- 11億1527万
- 2022年3月31日 -13.25%
- 9億6751万
- 2022年6月30日 -14.63%
- 8億2595万
- 2022年9月30日 -5.79%
- 7億7809万
- 2022年12月31日 +26.76%
- 9億8630万
- 2023年3月31日 +0.32%
- 9億8946万
- 2023年6月30日 -16.62%
- 8億2500万
- 2023年9月30日 +10.09%
- 9億824万
- 2023年12月31日 +27.54%
- 11億5832万
- 2024年3月31日 +0.27%
- 11億6141万
- 2024年6月30日 -14.18%
- 9億9675万
- 2024年9月30日 -9.82%
- 8億9884万
- 2024年12月31日 +34.54%
- 12億929万
- 2025年3月31日 +3.47%
- 12億5120万
- 2025年9月30日 -22.73%
- 9億6675万
- 2025年12月31日 +29.58%
- 12億5267万
個別
- 2016年3月31日
- 3340万
- 2017年3月31日 +525.82%
- 2億902万
- 2018年3月31日 +231.34%
- 6億9258万
- 2019年3月31日 +11.89%
- 7億7496万
- 2020年3月31日 -6.77%
- 7億2248万
- 2021年3月31日 +9.48%
- 7億9094万
- 2022年3月31日 +19.4%
- 9億4435万
- 2023年3月31日 +1.34%
- 9億5696万
- 2024年3月31日 +17.5%
- 11億2441万
- 2025年3月31日 +5.87%
- 11億9039万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/26 13:45
前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 受取手形 40,632千円 -千円 電子記録債権 67,804 - 支払手形 2,376 - - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/26 13:45
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、取引先ごとに、与信管理、回収状況及び残高管理を行い、必要に応じ信用状況を把握することとしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び満期保有目的の債券であります。株式については、市場リスクがありますので、定期的に時価評価を行っております。また、債券については、格付けの高いもののみを対象としており、信用リスクは僅少であります。